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30代 女子大生

【特別な男じゃなくていい】女子大生が30代リーマンと出会うワケとは?都内某女子大に通う「みゆ」の場合

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同年代の男に興味がない…。人生で最大のモテ期を迎える時期に、社会人男性を好む女子大生が急増している。
 

なぜ、どうやって女子大生は30代サラリーマンと出会っているのか。その赤裸々な私生活を、都内某女子大に通う「みゆ」に取材した。

大人系モテ女子の恋愛観

「私、学生には興味ないんですよね…」
 

どこか冷めた目で学生を見ているのは、20歳のみゆである。
 

女性をタイプで分けるなら、清楚系・ロリ系・エロ系・小悪魔系など、メディアでは実にさまざまな女性像を目にするだろう。
 

彼女の場合、そのどれにも当てはまらない大人系モテ女子といえる。大学生離れした顔立ちと雰囲気、会話の内容さえ大人びていた。
 

都内某女子大に通うみゆは、学生でありながら同年代の男には興味を示さず、社会人男性を恋愛対象に選ぶという。
 

「最初に社会人と付き合ったのは、30代のごく普通のサラリーマンです。 社会人を連れているってだけでカッコいいし、いろんなレストランにも連れて行ってくれます。お金も学生とはくらべられないくらい余裕があるので、学生が知らないような場所も行けるんですよね。」

 

みゆが社会人男性を求める理由は、そのルックスとは裏腹に幼稚な理由であった。大人系というワードとは、随分とかけ離れたものである。
 

つまり30代サラリーマンと付き合う女子大生というのは、プライドや自尊心が非常に高い子がなりやすいと言えるだろう。
 

みゆは学生っぽい雰囲気はなく、服装やバッグなどはまさにOL風でまとめていた。
 

決して中身が大人というわけではなく、この大人系モテ女子というスタンスを自ら意識的に演出しているのではないかと思る雰囲気をまとっていた。
 

みゆの私生活~どうしても社会人の彼氏が欲しかった~

そんなみゆが、憧れだった社会人男性とどうやって出会ったのだろうか。
 

彼女のルックスからすれば容易い話かもしれないが、そこら辺の男子学生と出会うより、よっぽどテクニックが必要な気がする。
 

…そこには意外なる私生活が関係していた。
 

「社会人と出会うために、いろんな事をしましたよ(笑)えーっと、まずはキャバクラで働きました。サラリーマンだけじゃなくて、お金持ちのオジ様まで知り合えるんですよ。」

 

バイト感覚で水商売に走る女子大生がいるというが、みゆも同じだった。決してお金が必要だったわけではなく、「お金持ちの男が来てそう…」これが理由である。
 

しかも仕事は月に1~2回という体験入店レベルの出勤で、席に着いたお客には、自分が女子大生であることをアピールするらしい。
 

夜の世界に染まっていないキャバ嬢は人気が高いだけでなく、みゆのような「女子大生」は付加価値がセトになり食いつきも良いのだ。
 

「あと、友達のサークルの飲み会にも参加しましたね。え、あんた誰?って雰囲気でしたが、もちろんOB狙いです(笑)社会人になった先輩が、ひょっこり飲みに来たりするんですよ。」

 

まともな女子大生であれば、知らないサークルの飲み会に参加するのは気が引けるのではないだろうか…
 

みゆは少々図太い神経の持ち主で、OBと知り合いたい一心でちゃっかり飲み会に参加するのだ。
 

本人は何の関係もないどころか、暑苦しいクラブ活動等は苦手だという。
 

だが彼女のような華やかさを放つ女性がいるだけで、先輩たちは目が釘付けになり、一気に場が盛り上がるというから流石である。
 

酒の席では無礼講…そんな大人の世界を逆手に取っているのかもしれない。
 

30代サラリーマンとは出会い系サイトで知り合った

「私オフィス街でナンパ待ちをやったことがあるんですが、全然上手くいかなくて(笑)いま付き合っている30代サラリーマンの彼氏とは、出会い系サイトで知り合いました。周りの友達もみんなやっていますし、ナンパ待ちより簡単に知り合えましたね。」

 

嘘のような話だが、みゆのような女子大生がオフィス街でナンパ待ちをしていたというのだ。
向こうから声を掛けてもらうために、うろついていたという。
 

サラリーマンが出はらう昼休み時や、夕方の帰宅時間を狙って、OL風の格好をして歩き回っていたのだ。
 

毎日同じ景色のなかで働くサラリーマンにとって、キラキラした女性は目立つ存在。明らかに雰囲気にそぐわないみゆに声を掛けるのは、勇気がいるものと察する。
 

そのためいくら声を掛けられるのを待っても、成果は生まれなかったというのだ。
 

そこで大学の友達に教えてもらったのが、出会い系サイトである。はじめは胡散臭いと思っていたが、サイト内でみゆに声を掛けてくる男で殺到し、会ってみたのがきっかけだったらしい。
 

今まで浅はかな理由でキャバ嬢をしてみたり、OB狙いで飲み会に参加したり、果てはオフィス街でナンパ待ちをしたが、どれも良い出会いはなかったという。
 

いつも同性からは白い目で見られ、大学には単位だけ取りに来ていたため交友関係も浅かったと話す彼女。
 

出会い系サイトは、自分の欲のままアンテナを張ることができ、社会人男性に出会えるチャンスが無限に広がっているという。
 

ご飯デートの後は、お返しにセックス

みゆの彼氏は、都内でごく普通のサラリーマンをしている30代。写真を拝見させてもらうと、俳優の田中圭に似ていなくもなかったが特別“モテそうだ”という雰囲気ではない。
 

「彼との初デートは、イタリアンでした。結構予約が取りづらいところで…その後は、そのままホテルへ行って最後までしちゃいました(笑)。やっぱりご飯奢ってもらって、さよならってわけにはいかないじゃないですか?
彼は紳士的でしたし、とにかく同世代にない余裕があって、すごい安心感があったんですよね。すっごい良くしてくれて、何か感謝を伝えたくって。それで独身だったので、いいかな…って思って。」

 

最近の学生離れした卑猥な感性には、最後まで驚かされた。そしてこの美貌を備えたみゆにあり付けた彼氏が、うらやましいとさえ思えた。
 

彼女の胸は察するにD~E。程よい膨らみが、筆者のどエロい妄想を駆り立ててくる。甘いカワイイ顔とは裏腹に、しっかり大人に育ったその肢体からはなかなか目を離すことができない。
 

それを知ってか知らずか、やたらと身体のラインの浮き出るタイトなニットに、短いスカートからスラリと伸びるまっすぐな足を、時折組みかえる仕草は男を誘ってるのではないかと錯覚させてくる。
 

この時に、ちらりと見える薄い肌に青筋がめぐらされた真っ白な内ももをお酒が入った状態でみたら、だれだってむしゃぶり付きたくなるものである。
 

そして、それを手に入れたたのが、出会い系サイトで知り合った男なのである。今どきの女子大生は、デート=セックスと捉える傾向が強い。
 

大人系女子は図々しい感性を持っていると思ったが、高いレストランで食事をしたら、それなりにお返しをするという礼儀があるのだ。
 

「ホテルへ行ったら、カレ、手が早くて…(笑)すぐにベッドへ押し倒されて、ズボン脱ぎ始めたんですよ。しかも下着も…。私にこんなに興奮してるって思ったら、だんだん愛おしくなってきちゃって。そのまま身を任せてしまいました。ってなんか照れます。」

 

その後彼女は、そり上がったチンポにむしゃぶり付き、喉奥までフェラチオしたという。女子大生のイヤらしい舌遣いは、どれほど気持ち良いのだろうか…
 

みゆの濡れるアソコも、淫乱な音を立てながら強制搾取されたに違いない。蒸れる卑猥な匂いといい、ピクピクに痙攣させたおマンコを一度でいいから味わいたいものだ。
 

腰を上下にピストンすれば、キュキュっと締まった膣の感覚はたまらないだろう。反れる背骨を何度も摩する彼女は、どんな喘ぎ声を出すのだろうか…
 

男がひれ伏す程の、容姿を持ち合わせたみゆだ。勃起チンポを挿れられたら、愛液を塗りたくってとろける快感に浸るのであろう。
 

そんな白昼夢を見ながらインタビューを終えたのであった。
 

出会い系サイトで女子大生を狙え

パラダイスな学生生活を送る女子大生は、社会人男性と付き合いたいと願っており、思ったよりも気軽に出会い系サイトが使われている。
 

その根底には「特別な男じゃなくていい」という考えがあるので、これほどにも簡単に出会うことができるのだ。
 

社会でそれなりに修羅場も経験してきた男の洗練された、到底男子大学生のようなガキでは醸し出せない色気をお持ちなのが読者の皆様であろう。
 

キーワードは「大人の余裕」と「やさしさ」である。ほぼすべての読者の皆様が実はすでに、女子大生徒と付き合うチケットを持ってるのである。
 

あとはどうやって“出会うのか”が重要だと言えよう。

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